Steam版のICEYをプレイしたので、レビューとネタバレ攻略を書きます。未クリアです。
ゲーム紹介
- 公式日本語有りです。
- 表面的には一本道のアクションゲームですが、実際はアクションゲームのフリをしたナレーターとのコミュニケーションゲームです。
- 難易度はEasyからHardまで3段階あります。
- ナレーターの声優さんは、下野紘という方らしいです。
気になった点
- 移動するとキャラが画面の中心から、かなり進行方向側に配置されます。
移動先を見通せないです。
落下穴も配置されています。 - エフェクトがちょっと過剰です。
- 敵に止めを刺すと、カメラがズームしたりするんですがちょっと目が疲れます。
- セリフが長いです。
声優さんの演技を堪能するという点では、いい点と言えます。
Aボタン押したら、次のセリフに進んだりして欲しかったです。 - オプションで難易度を変えられません。
- 死ぬとステージの最初に戻されて、セリフを再度聞きます。
- アクションは、大味に作ってるとのことです。
- 製作者が、現実世界で抑圧されていることが伝わってきたのでやめました。
ネタバレ攻略
- 最初の質問で難易度が決定されます。
- 難易度はゲーム中変更できません。
Easyにする方法
- 困難な道を望むか聞かれたら、いいえを選択します。
- ストーリーより戦闘が重要か聞かれたら、いいえを選択します。
難易度の再設定をするには迷子の森の左端で動かないでいれば、イベントが起きて左側の扉が開きます。


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